鷹見会計事務所
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関与の仕方  

 関与形態について
 現在お客様との関与形態を類別すれば次のようになります。いずれの方式を選択するかは自由です。

(1) お客様が決算書まで作成し、事務所で申告書を作成する。

(2) お客様が総勘定元帳まで作成し、決算処理及び申告書作成を事務所が行う。

(3) お客様は振替伝票又は現金預金出納長等を作成し、事務所で仕訳入力を行い、決算書、申告書等を作成する。

(4) お客様が領収書、請求書、給与明細等の基礎資料を持参又は 郵送し、その後の一切の事務を事務所が行う。  


 会計システムについて
 

(1)及び(2)は記帳代行を行わない形態で、お客様自身がお好みの 会計システムを使用し、入力して頂くことになります。
なお、当事務所では独自に会計システムを開発し、お客様にご使用して頂いております。
その場合は会計データはインターネットによりリアルタイムにお客様と事務所間で電送する事が出来ます。

他のシステムをご使用される場合は、メール、USBメモリ等でデータのやりとりをすることになります。  

(3)及び(4)は当事務所が記帳代行を行う方式です。
原則として、 毎月必要資料を頂くことにしておりますが、お客様の事情等により資料授受の時期を決める事も出来ます。

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